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出産祝い

 投稿者:出産祝いのボンヌシャンスネット  投稿日:2010年 1月18日(月)13時07分29秒
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 投稿者:番犬コロ  投稿日:2009年 5月 3日(日)05時55分30秒
  testの投稿です。  

test

 投稿者:番犬コロ  投稿日:2008年 1月 7日(月)11時53分14秒
  testの投稿です。  

Re:ちょっと質問です。

 投稿者:番犬コロ  投稿日:2007年 2月 5日(月)15時44分19秒
  レポートに関連した質問なのでしょうか。質問の意味がいまひとつつかめませんが、アジアの映画で戦前のおすすめの作品というと、対象となるような作品はほとんど見ていないので、ないと言わざるをえません。欧米の作品なら少しは見ていますが。私の守備範囲でないということもありますが、そういう作品は一般には目に触れにくいのではないでしょうか。ということは、かりにおすすめの作品があったとしても、今から探すのは大変ということです。講義の中でも言ったように、作品の選択が大事で、講義のレポートであれば、扱われた問題の範囲内で選択するのが肝心です。今まで作られた映画をすべて見た人はいません。私が見た映画もごく限られています。何を問題にするのでも一定の限界があり、その限界内でしか問題にできません。まず設定された問題の範囲内で処理することに習熟して下さい。限界の突破はその後で期待されることです。  

ちょっと質問です。

 投稿者:bとたけし  投稿日:2007年 2月 4日(日)00時33分49秒
  日本以外のアジアの映画で先生お勧めの作品はありますか?できれば戦前の作品でお願いします。  

Re:レポートについて

 投稿者:番犬コロ  投稿日:2007年 1月27日(土)16時52分5秒
  書き込み有難う。誤解のないよう付け加えておきますが、三谷作品の良し悪しとは関係ありません。過去の作品ですでに議論の対象となっているものは、参照基準がたくさんあって、自分の見解も付け加えやすいということです。新しい作品は感想や簡単な批評ぐらいはあるでしょうが、参照基準があまりないので、一般的には論じにくいわけです。現在までの映画史の流れがわかっていなければならないし、時代が下れば下るほどそれだけたくさんの映画を見た上でなければ論じられないし…。これがもし1920年代や30年代の作品だったら、確かに古くて退屈な面もあるでしょうが、だいたいの事はわかっていて、定説というものがあります。それに乗っかってプラス・αを付け加えれば良い訳です。要するに、そのために映画史の講義もやっている訳だから、授業で取り上げた作品に関連するものを取り上げれば良かった訳です。結果も事実その通りでした。今回提出分でも掘り下げることができれば、それはそれで十分です。一応、返事まで。  

レポートについて

 投稿者:人文学科生  投稿日:2007年 1月27日(土)15時41分53秒
  三谷幸喜作品でレポートを書いたものですが、24日の授業のあと、レポート映画の対象について講義を受けた際、映画史の研究は現在研究対象となりうるもの、つまりある程度「ふるい」にかけられたもので行うべきだと知り、大変参考になりました。  

授業を終えて

 投稿者:ゆき  投稿日:2006年 1月18日(水)16時32分8秒
  ヌーヴェル・ヴァーグと聞くと一番にジャン・リュック・ゴダールの名を思い浮かべておりましたが、フランソワ・トリュフォーの映画史における重要性を自分の中で考え直さなければならないと思いました。『大人は判ってくれない』の最後のアントワーヌ少年が脱走する場面は、長めのショットであるということを意識してみると本当に長かったです。意識するか否か、知っているか否かで、同じ作品を同じ人が観ても、まったく別の世界が観えてくるのだとわかりました。  

今年最初の授業を終えて

 投稿者:ゆき  投稿日:2006年 1月11日(水)16時44分2秒
   遅ればせながら、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。
イタリアのネオレアリスモの映画は、作品を観る者が映し出されたものを観察するような撮影方法をとっているということを知りました。ドキュメンタリーではなく劇映画として現実の出来事を撮影するための、観客との独特の距離感を感じました。
『無防備都市』は、悲しい場面で泣いてはならない、感情移入より作品を通して提示されたその出来事を考えなければならない映画であると思いました。
 

授業を終えて

 投稿者:ゆき  投稿日:2005年12月14日(水)16時44分59秒
   授業のこととはあまり関係はないのですが、先生が授業で使用するプリントにタイプ・ミスがあったことが初めてでしたので驚きました。他の先生だと珍しいことではないのですが。
 あと、来週の集中講義に出席する学生が少ないことにも驚きました。この来週の集中講義のために授業を休講にしてくださっている先生も数人いらっしゃるのに。私は、授業をとっていない時間は聴講しようと思っています。
 

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